家庭用ダーツボードならダーツライブ200S(dartslive200S)がおすすめ!スマートフォン、タブレットと連動できるので自宅でダーツライブ2を実現!ダーツボードを買うならダーツライブ200S(dartslive200S) ©Copyright2020 家ダーツ.com.All Rights Reserved. 【連載第3回】ダーツライブ200S導入記~本番!ダーツボードスタンドの組み立て!~. DARTSHiVeでダーツスタンドを見る, さあ、ダーツスタンドが配達されたところからスタートです。なお、組み立て所要時間は60~90分くらいですが、結構体力のいる場面もあるので、女性一人ではちょっと大変で、もう少し時間がかかるかもしれないので注意です。, 中を開けると部品ごとに丁寧に梱包されています。マニュアルの部品リストを確認しながら、必要な部品を確認しましょう。, マニュアルを見てもわかると思いますが、基本的にはよくあるスチールラックの改造版みたいなものですので、特殊な工具も必要ありません。, 続けてこのテーパーを支柱に付けます。内側の出っ張りと溝が合わさるようにして支柱をはさみます。なお、テーパーは内側に線のあるサイドが下側となるので注意。, テーパーが着いたら上からラックを通すだけ。マニュアルではゴムハンマーでとありますが、実際には手で自重を使うだけでほぼ問題なくガッチリ組み上がります。逆に言えば、一度設置した後棚の高さを代えたい場合などはけっこう大変なので注意。, 続いて同様にラックの2段めを設置。本など、ラックにおく物を実際においてみて高さを確認しても良いと思います。, これもネジ式なので素手で大丈夫。ただ、仕上げにはそれぞれの支柱を両手を使って持って、きっちりネジ止めをしましょう。, いよいよバックボードの設置に入りますが、ここで重要なのは、この時点でいったん高さをはかることです。実はバックボードをこの支柱の一番上につけてしまうと、ダーツを設置するためのバックボードが少し高すぎてしまうのです。, ですので、ダーツボードの中心のブル部分が173cmの高さということを考え、出来る限りバックボードの中心もそれに合わせたい。そのためにまずは173cmの部分に、目印となるようにテープなどを付けておきましょう。, ちなみに今回計った結果、上から11番目の溝がおよそ173cmでしたので、そこにバックボードの中心が来るように考えます。, バックボードの中心が173cmに近くなるのはどこかといろいろ試し、中心テープをゼロとすると、上は5番目、下は7番目の溝にテーパーを設置するとちょうど良さそうでした。, しかし、ボードを設置するには上を通さなければいけないので、立てたままではかなり辛い。結局、ダーツスタンドをいったん横に寝かせました。, ここで気づきましたが、テーパーを一度に上下設置してもダメですね…。上のテーパーで止まってしまう。というわけで、下のテーパーだけ設置して通した後に上のテーパーも設置という面倒くさいことに。, というわけで次回、連載第4回「意外とカンタン?バックボードへダーツボードを設置」に続きたいと思います(*´∀`). 遊技機 > DARTSLIVE3(ダーツライブ3) 防炎ラベル付 DARTSLIVEスローマット (ダーツ マット) 【7型umpc】nanoteのスピーカー逆相を直す DARTSLIVE3(ダーツライブ3) 防炎ラベル付 DARTSLIVEスローマット (ダーツ マット) 2020-09-25 先日ダーツライブのマッチ機能?をやってオンライン対戦をやってみたんですよ! これはいいですね!ハンデもあってめちゃくちゃ楽しめる。 しかしそこで一つ疑問があったのです。 なんでみんな手をふ … 業務用ダーツマシン販売、リース、レンタル、中古、メダリスト社製”スペクトラム”、mjスポート製”マトリクス”、ダーツライブ社製品等の取り扱いをしております。 ダーツライブ200S 2016.10.20 2017.05.07 admin 【連載第3回】ダーツライブ200S導入記~本番!ダーツボードスタンドの組み立て!~ 前回は部屋の掃除を行い、ダーツスペースを確保しました。そして今回は、ついに設置本番ということで、まずはダーツ(ボード)スタンドを組み立てていくことにします。, ダーツスタンドは色々なものがありますが、今回僕が選んだのは、定評のある「BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド 」です。, BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-BK スチールラック方式採用 【本体サイズ: 約 202 x 61 x 36 cm】 自立式 簡単組立 ダーツホルダー付属 安定性のある大型アジャスター(足)採用 インテリアの雰囲気を邪魔しない本格的なダーツボードスタンド, 僕の場合のように買うダーツスタンドが決まっていればAmazonで買ってしまっても良いかもしれませんが、そうでなければ、200S公認ショップのダーツハイブでスタンドとボードのお得なセット販売もしているので、そちらを見てもいいかもしれませんね。