で、今日ご紹介するのはコレ。2020年のスーパー戦隊『キラメイジャー』のミニプラ、魔進合体シリーズ02, 01弾と同じ全6種で金額も変わってないんだけど、6個セット箱で1K(1K=1クロ蔵)分くらいサイズダウンしてますにゃ・・・, ①の魔進ジョーキーAを開封。中身は予想通り少ないですにゃ。でも、黒い方もクリアパーツだからクリアパーツの方が単価が高いんだとしたらまぁ・・・って感じですにゃ。, 今回もキラメイジンに引き続いて100均で買った”ホログラムシールちよがみ”を仕込んで行きますにゃ。, この作業をすると10分もあれば余裕で1個作れるミニプラの組立が30分~1時間楽しめちゃいますにゃ(とっても面倒ですにゃ), 全開の④のボリューム(左の2体セット)と比べちゃうと箱が薄くなったなりのボリュームダウンを感じざるをえませんにゃ。, あ、②と③は左右対称な脚パーツって感じで股間部分が③付属だから股間の分だけ②より③のパーツ数が多かったみたいですにゃ。, 4つ全部を繋げると全長はかなりの長さになってホロシールを仕込んだから見栄えもイイですにゃ!, 全長的には満足の大きさだけど、前回の①~④と比べるとボリュームダウンはしてる感じですにゃあ。, って言うか、前回のレッドストーン(①~③)の3個より今回の4個の方が少し小さいくらいですにゃ。, スモッグジョーキーって言うキバ・ツメ・チェーンソーが特徴の恐竜にもなれますにゃ。魔進ファイヤより1箱多い4個で完成するのにファイヤより小さいけど単体ギミックはちょっと多いですにゃ。, とは言え1弾と同じ4種を揃えた状態ではかなり割高になっちゃってる気はしちゃいますにゃ。この状態でそれぞれ約1,600円。, 戦隊モノのロボがよく動いて素敵なんだけど他のジャンルで1,600円のプラモって考えた時・・・, ミニプラって値段としてはちょっと割高なのかもとは思っちゃうケド他で手に入る物でも無いしモノに対して「高い!」とは思わないレベルの満足感はありますにゃ。, シール仕込むと時間がとってもかかるから今日作るのは④のココまでにして次回、キングエクスプレスを完成させますにゃ!, 【ミニプラ】まずは①~④魔進ジョーキー⇔スモッグジョーキー【キングエクスプレス】 | 集れ!超ロボット生命体 MYSTERIOUS MIND, 30MM eEXM-17 アルト(陸戦仕様)[ブラウン] 1/144スケール 色分け済みプラモデル. スモッグジョーキーの時のように、引き出すことによってヒジを曲げられるようになり、写真のようなポーズも取らせることができます。 今回のミニプラも”魔進合体シリーズ01”と同様、見栄えと可動重視の形態にすることが可能です。 スモッグジョーキーって言うキバ・ツメ・チェーンソーが特徴の恐竜にもなれますにゃ。 スモッグジョーキー. 思います。, もうすぐ6月になろうとしてますが、特撮関係の番組も ミニプラ・キラメイジャーシリーズ第2弾のキングエクスプレスです!!! 今回もいつものようにセット箱で購入しました。 左上にはデカデカとスモッグジョーキーの顔が。 下顎の製造番号、既にめちゃめちゃ目立ってます笑 . なければね。, 前回はここまででしたね。 スモッグジョーキー、キングエクスプレスの方が キラメイジンより少し大きいはずなのにミニプラ じゃ逆なのなもうちょい大きく作れなかったのかと 2020年5月4日発売のミニプラ 魔進合体シリーズ02 キングエクスプレスセットを購入しました。今回はガルザの魔進ジョーキーを組み立てていきます。6箱のセットです。1〜4番の箱は魔進ジョーキー、5〜6番の箱は魔進エクスプレスとなっています。 反対側。 ①~④で 魔進ジョーキー、スモッグジョーキー が完成。⑤⑥で 魔進エクスプレス が完成。 全種で キングエクスプレス が完成する構成となっております。 今回も通常弾にも関わらず、 「クリアパーツ標準採用」 をしております! ミニプラスモッグジョーキーのレビュー!塗装しなくてもカッコよく作るなら〇〇! ミニプラ魔進ジョーキーのレビューや失敗駄目な点は?カッコよく仕上げた! 「装動06」メタルクラスタホッパーのレビューと失敗駄目な点は?カッコよく仕上げた! - 4.と6.でゴーバスターケロオーに合体可能。腕部の爪部分の展開は、スクリューを逆さに付け替えることで再現。マスクから覗くエースの目は、シールで再現。, 「バディビークル LT-06 タテガミライオー」と「バディアニマル LT-06 タテガミライオー」の3モードに変形可能。またその両モードともゴーバスターエースが搭乗(ライドオン)可能。, ゴーバスターオー内の「バスターアニマル GT-02 ゴリラ」と「バスターアニマル RH-03 ラビット」でゴーバスターライオーに合体可能。タテガミライオー時の顔パーツは取り外し、股下に取り付ける。, タテガミライオー全種、「ゴリラ」、「ラビット」、バスターヘラクレス全種でゴーバスターキングに合体可能。, 『ミニプラ 特命合体ゴーバスターオー』をラメ加工を施したクリアカラーで成型し、シールをメタリックシールに変更したセット販売商品。, 1のゴーカイダイヤルのオープンギミックはオミットされている。劇中設定とDX玩具版と異なりガレオンのみ前面腰パーツに一旦取外したハッチを取付けて開閉を再現。船首甲板のモールド等が省略されているが、シールで再現。, DX玩具版と異なり各関節等の可動性とプロポーションの両立を重視した設計のため、ガレオンの胴回りが細くハッチ内が狭い等、別売りのゴーカイマシンの合体パーツは各ハッチ内への劇中設定通りの格納合体は不可能で、主に胸部と腕部は合体パーツが突出した合体形態となる。, ゴーカイオーのガレオン、ジェット、レーサーとガオライオンでガオゴーカイオー及びシンケンゴーカイオーに合体可能。, DX玩具版同様、シンケンゴーカイオーの「烈火大斬刀」はガオライオンの胴体を変型させるため、映像よりも比率が小さい。, ゴーカイオーに必殺技「ゴーカイスターバースト」を再現する大型のゴーカイホーおよび腕部、脚部のエネルギー砲弾パーツが追加された再発売版。, 成型色は劇中を踏襲したものに変更され(ガレオン内のゴーカイケン、トレーラーは濃い黄色)、シールも変更または追加された。ジェットの一部であるゴーカイオーのメットは砲弾パーツランナー内に新規造型で黒色のものが付属。, 1 - 3でエンジンマッハルコンが完成。全種でカンゼンゴーカイオーに合体可能。4は再発売版。, 『ゴーオンジャー』同様、マッハルコンの「炎神ソウル」と「カンゼンソウル」は付属しないので、ソウル挿入はオミットされている。, 1と2には簡易成型の小さな豪獣神の腕パーツが付属し、これを使用することで全4種のみでカンゼンゴーカイオーへの合体が可能となっている。なお、「豪獣神」腕パーツの使用も可能。2には小さなゴーカイケンも付属し、通常のものと使い分けることができる。, 「ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー 〜必殺ゴーカイホーVer〜」をクリアカラーで成型し、シールをメタリックシールに変更したセット販売商品。, 1はミニプラとの連動が明記されていないものの、ゴセイグレートに持たせるためのグリップが存在する。, 1と4に付属のウイングパーツでゴセイドラゴンが完成。全種でゴセイグレートに合体可能。, ゴセイグレートと3でシーイックゴセイグレート、4でランディックゴセイグレート、5でスカイックゴセイグレートにそれぞれ合体可能。, ゴセイグレートとデータスハイパーがスーパー合体してハイパーゴセイグレートに合体可能。, 1と2でグランディオンが完成。全種でゴセイグランドに合体可能。1に付属のグランディオンヘッダーはゴセイナイトに変形可能だが、直立させることはできず、また拳の出し入れはオミットされている。, ゴセイグレートとゴセイグランドがスーパー合体してグランドゴセイグレートに合体可能。ただし劇中の武器を再現するにはデータスハイパーに含まれるマンタ・クワガ・タカヘッダーが必要。, 1と2でゴセイワンダーが完成。3を除いた他全種でワンダーゴセイグレートに合体可能。4 - 7はゴセイグレートに合体可能。, 3とゴセイグレートでミスティックゴセイグレートに合体可能。3とデータスハイパーでミスティックデータスハイパーに合体可能。, ワンダーゴセイグレートはゴセイグレートが必要なすべての合体においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを作ることができる。, 1と3はミニプラとの連動が明記されていないものの、ヘッダーを他のミニプラに付けることができる。, 2はゴセイジャー天装!版よりも一回り小さく、ゴセイグレート用のグリップも存在しない。, 全種でゴセイアルティメットが完成。マシンモード及びロボモードに変形可能。腕関節の伸縮、収納ギミックはオミットされている。, ゴセイグレートとゴセイアルティメットでアルティメットゴセイグレートに合体可能。自立には付属のスタンドが必要。スタンドは各種ヘッダーのディスプレイや、アルティメットの腹部の穴を利用したマシンモードの飛行時の再現に使用できる。また、アルティメットソードはグリップが違うためゴセイグレートには持たせることができない。, ミラクルゴセイヘッダー各種はゴセイマシンなどに装着可能だが、他のヘッダーより小さいサイズ。, 『天装合体ゴセイグレート』、『天装合体データスハイパー』(一部)、『天装合体ゴセイグランド』の再発売版。, グランドゴセイグレートの合体説明書から、クワガ・マンタ・タカヘッダー(別売り)を武器に取り付けられる件が削除されている。また、グランドゴセイグレートパッケージ写真は、武器を持たせていない状態のものとなっている。, 「ミニプラ ケータイ捜査官7」と「ミニプラ ケータイ捜査官7〜ゼロワン登場編〜」のラインナップに、フォンブレイバー4, 5, 6を追加した再発売版。再発売も含まれているものの、新製品が入った全10種類は「炎神合体 エンジンオーG9」でも実現されていない, 全種でシンケンオーに合体可能。ダイシンケン刀身のモールドは省略されているが、シールで再現。, 各種エンブレムモードからアニマルモードへ変形可能。獅子折神のエンブレムモードは頭部可動のためにクリアランスを大きくとっており、また獅子の前脚やシンケンオーの腿パーツが収納できないことから劇中と大きく異なるフォルムになっている。, 秘伝シールドのディスクは食玩のシンケンマル付属ディスクと交換可能。秘伝シールドのシールの模様は劇中設定やDX玩具版とは異なる。, ダイテンクウの分離はオミットされている。またダイテンクウ以外の各種合体ギミックもオミットされている。, ダイテンクウ以外の各種は、miniミニ侍秘伝ディスクを手動で回転させることができる。, 各種はシンケンオーに武装合体可能。頭部装着の構造がDX玩具版とは異なるため、兜折神の頭部回転ギミックはオミットされている。, 各種ミニ侍秘伝ディスクが回転可能。各ディスクは秘伝シールドやシンケンマルのディスクとの互換性があるが、秘伝シールドのみ大きさが違うため各折神に装着することはできない。兜折神は連動して脚が上下に動くギミックあり。, 説明書通りにテンクウシンケンオーを組み立てると虎折神のドリルの向きが劇中設定とは逆になる。, 01と03は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンハイシーカー、フォンブレイバージャッジとブーストフォンオブサーバーという組み合わせでも合体は可能。, 02と04はボーイズトイ事業部から発売されたDXフォンブレイバー各種とも合体可能。, 01と02で海老折神、03と04で烏賊折神が完成。全種でイカダイカイオー(ダイカイオーキタ)に合体可能。, 01と02はダイカイオーに変形可能。ヒガシ・ミナミ・ニシの各モードを再現可能。ハサミは一旦取り外してから肩に着ける構造となっている。扇はDX玩具版と異なり立った状態で持たせることができる。なお頭部ディスクは回転は可能だが、取り外すことはできない。, 03と04とシンケンオーでイカシンケンオーに合体可能。03と04とダイテンクウでイカテンクウバスターに合体可能。イカテンクウバスターは脚の部分の装着構造がDX玩具版とは異なるため、烏賊折神の右腕の先の部分は上にしか曲がらない。, 03の海老ディスクと04の烏賊ディスクは海老折神のハサミや烏賊折神に装着できる。03の烏賊ディスクはそれらより一回り大きく、劇中同様折り畳める。, 2とシンケンオーでキョウリュウシンケンオーに合体可能。またグリップ内部の部品を利用することでシンケンオーなどに劇中同様に持たせることができる。, 1と3はミニプラとの連動が明記されていないものの、シンケンオーなどに持たせることができる(3の仕組は2と同様)。, テンクウシンケンオーへの合体説明書の内容が以前発売されたものとは一部異なる(虎折神のドリルの向きが劇中設定と同じ向きに修正されている)。, 01にはミニ侍秘伝ディスクとダミー足パーツ(提灯モードのみの非変形)が、02には変形可能な足パーツが付属する。, ダイゴヨウはシンケンオーと手足を交換可能。またオリジナルギミックとして、ジョイント部を折り曲げることにより、ダイカイオーの腕を装着可能(海老刀も持たせられる)。, 腹部からミニ侍秘伝ディスクを発射するギミックがあるが、DX玩具版とは異なり複数のディスクを収納することはできない。, 提灯モードにはシンケンオーなどに持たせるためのグリップが存在する。また、十手モードはダイゴヨウの親指を利用してでシンケンオーに持たせることができる。, 1はミニプラとの連動が明記されていないものの、グリップがあり劇中同様モウギュウダイオーなどに持たせることが可能。, 3は『極めろ』とは成型色が異なる。また2011年、『ゴーカイチェンジキット』の1つとして再発売された(本体の成型色は『極めろ』と同じ黒色)。, モウギュウダイオーとシンケンオー・ダイテンクウ・イカダイカイオーがスーパー合体してサムライハオーに合体可能。歴代の製品の中でも、エンジンオーG12と共に最大級のサイズ, サムライハオーはモウギュウダイオー胴体部と左右足部とが分離している、背部のイカテンクウバスター部に延長用の補助パーツが付くなど、劇中設定とDX玩具版とも異なる構成となっている。, モウギュウダイオー、サムライハオーはDX玩具版と異なり足が動かせるため、可動範囲でDX玩具版を大幅に上回る。, 05と06はボーイズトイ事業部から発売されたDXフォンブレイバー各種とも合体可能。, 05と06は以前発売されたものとは成型色が異なる(05は白→濃いオレンジ、06はオレンジ→水色)。, 『侍合体シンケンオー』と『侍合体ダイテンクウ』と『侍合体イカダイカイオー』の再発売版。, シールは一部仕様が異なる通常の紙タイプ。通常のシールになった理由は「再版のシールと新製品のシールが異なると合体したときに違和感がでる」という購入者の意見を取り入れたため。, 03に付属のゴーオンソードは変形して02に格納可能。シャーシはVシールドに変形させて装備可能。, ミニプラ ゴーオンジャーのシリーズは全て「炎神ソウル」は付属せずソウルの挿入ギミックはオミットされている。, 03と04でキャリゲーターが完成。全種でガンバルオー及びキャリアーモードに合体可能。, 1と2は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンスピーカー、フォンブレイバー3とブーストフォンシーカーという組み合わせでも合体は可能。, 1と2はDXフォンブレイバー7(および、同一金型のDX製品)と同じ変形ギミックを有する。そのため、プロポーションは劇中のCG、プロップ、超合金などと異なる。ただし、DXフォンブレイバー7や携帯電話実機のフォンブレイバー7では強度重視にアレンジされていた肩と足の付け根の形状が劇中準拠となっている。, 01と02内のウイングパーツと03でエンジンジャンボエールが完成。全種でセイクウオーに合体可能。, セイクウオウとエンジンオー・ゴーオンガンバルオーがスーパー合体してエンジンオーG9に合体可能。ただしエンジンオーの頭部及び肩を一旦取り外したり、G9のフェイスパーツが2つに分かれているなど、劇中設定及びDX玩具版のいずれとも合体方法が異なる箇所がある。, 01 - 03(パッケージ表記は「炎神合体 炎神大将軍」)は炎神大将軍に合体可能。, エンジンオーの成型色変更、(炎神剣やジョイントなど)一部パーツ追加版。メッキ調のメタリックシール付属。全体的にエンジンオーよりも関節が硬く調節されている。, 04 - 07(パッケージ表記は「炎神合体 ゴーオンガンバルオー」)はゴーオンガンバルオーの再発売版。, 全種を使用した、エンジンオーG6に似た合体も紹介されている。またバルカやガンパードを始め、トリプターやジェットラスを両腕に「装着合体」(炎神武装)することが可能, 1と3は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンデモリッション、フォンブレイバー01とブーストフォングラインダーという組み合わせでも合体は可能。, 1ならびに3(第1弾のフォンブレイバー7、フォンブレイバー3と同一金型)は、ブーストフォンデモリッションのゴーグルパーツを嵌めるためのスリットがディスプレイ側面に追加された。この金型改修は、本弾以降のフォンブレイバー(完全に別デザインのNEXT除く)にも踏襲されている。, 「炎神合体 エンジンオー」「炎神合体 ゴーオンガンバルオー」「炎神合体 セイクウオー」の再発売版。, バスオンは獅子之進ほどの関節の硬さはないが、G9(G12)の重量に耐えられるほどの硬さに調節されている。ベアールVのシャーシには月之輪にあった追加ジョイントはない。, 01と02でエンジンキシャモスが完成。全種でキョウレツオーへの合体及び列車形態へ連結可能。変形パターンはDX玩具版と異なる箇所がある。, キョウレツオーとエンジンオー・ゴーオンガンバルオー・セイクウオー(エンジンオーG9全種)がスーパー合体してエンジンオーG12に合体可能。過去に発売されたミニプラの中でも最大サイズ, 雑誌『Newtype THE LIVE』2009年1月号付録(価格と発売日は雑誌のもの)。, 形状はフォンブレイバー7,3,01と同様。シールにはフォンブレイバー7の別表情シールも付属する。組立図、ならびにシールは『Newtype THE LIVE』本誌に組み込まれている。, 01はホイールモードに変形可能。バックパックはホイールモード用スターターを兼ねる。本体にセット可能なエンジンソウル(トウコンソウル)付。, 02はカンカンバーとマンタンガンのセット。付属のマンタンガンは新規造型でゴーオンジャーキット版よりも小さいサイズ。, 音声ギミックを内蔵している(各5パターンずつ)。初の音声ギミックを内蔵したミニプラ(ミニプラ単体の場合)。なお、収録音声は全て、DXフォンブレイバー7、01、3からの流用である。それぞれにシークレットボイスがひとつ設けられていた。このシークレットボイスは、再生される確率が他の音声より低くなっている。, 音声ユニット部(下半身)以外はミニプラ版の流用となっている。音声ギミック部(下半身)はミニプラ版よりも厚みがあるため、変形機構がミニプラ版と異なる箇所がある。, 全種でゲキトージャに合体可能。1の顔面収納がオミットされていて下あご内に顔面が一体成型で存在する。, 2と3にはミニプラとして初となる交換用の手首が付属しており(不使用時は腹部に収納)、これまで以上に, 3体の尾を組み合わせた武器ゲキセツコンは、ボールジョイントにより4箇所で可動する。, 1のゲキエレファントージャの顔面は変形前の収納がオミットされているため合体前でも顔面が露出した形態となる。, 3はミニプラ独自のギミックとして他の製品の武器(ゲキセツコン、エレハンマー、バットミサイル、シャークセイバー、激臨剣、リンカメレオン、砕大剣)を手に持たせることが可能。またゲキバットを背面に取り付けることもできる。, 3は一部パーツ(頭部、手首、武器等)が「獣拳合体ゲキトージャ」と互換性がある他、背面のダイヤルを回すことで必殺技を再現することも可能となっている。また、ゲキエレファント、ゲキバット、ゲキシャーク、リンライオン&リンカメレオンと「獣拳合体ゲキトージャ」の合体においてゲキトージャの代わりに使用可能。, ゲキエレファント、ゲキバット、ゲキシャークと合体可能。全ての合体で余剰パーツがある。, 2のジェットボードに付属するヘルメットのシールは、眼があるものとないものの2種から選択する。, 激臨剣の柄とリンカメレオンの舌はボールジョイントになっており、ゲキセツコンなどを接続することができる。, 1と「獣拳合体ゲキトージャ」の1と3でゲキトージャウルフに合体可能。専用の手首も付属する。, 1はサイダインに変形可能。パーツの一部に軟質素材を使用。ゲキトージャ1(上半身)及びゲキファイヤー1(上半身)と合体可能。劇中設定と異なりゲキトージャやゲキファイヤーよりもスケール的に一回り以上小さいサイズ。森永の食玩プラモ版との連携も可能。, 2はオリジナルのミサイル発射ギミック付。超獣拳変身ゲキレンジャーのゲキクローと合体可能。, 「獣拳合体ゲキファイヤー」3体の一部成型色を変更の上で特製化粧箱にまとめた限定品。, ゴーゴーダイボウケン全種とパワー武装ゴーゴービークル全種でスーパーダイボウケンに合体可能。, 全種でアルティメットダイボウケンに合体可能。スーパーダイボウケンは合体を最小限に省略した廉価版で簡易成型の製品。, 1はゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークル全種とスーパー合体してアルティメットダイボウケンに合体可能。, ゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークルとの椀部同士の合体及びパーツ換装可能。, 1は剣形態に変形可能。刃の部分には軟質素材を使用。アルティメットダイボウケン・スーパーダイボウケン・ダイタンケンに装備可能。, 全種でダイボイジャー及びゴーゴーボイジャーに合体可能。ゴーゴーダイボウケン搭載可能。劇中設定と異なりゴーゴーダイボウケンよりもスケール的に一回り小さいサイズ。森永の食玩プラモ版との連携も可能。, ゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークル全種とサイレンビルダーとの椀部同士の合体及びパーツ換装可能。, クロムチェスターδとストライクチェスターはハイパーストライクチェスターに合体可能。, 3種ともミニプラ版クロムチェスターとジョイントが共通なので合体させることができる。, 全種でウルカイザーとウルケンタウロスとウルザードライドモードの3モードに合体可能。, マジキング1内のマジフェニックスと2でファイヤーカイザーに合体可能(逆にウルザード+マジタウロス+マジガルーダ+マジマーメイドでも合体可能)。, 2に付属するバリキオンの頭部は変形ギミックがオミットされている(変形可能な頭部は1に付属するバリランサー)。, 全種でセイントカイザーとセイントケンタウロスとユニゴルオンライドモードの3モードに合体可能。, 2に付属するユニゴルオンの頭部は変形ギミックがオミットされている(変形可能な頭部は1に付属するホーンランサー)。, セイントマジフェニックスはマジキング版の色替えではなく新規造形となっており、腕の可動軸が増えている。ホーンランサーパーツ(頭部)を除くユニゴルオン本体はバリキオンと同様だが、一部パーツが変更されている。, マジライオンにマジキング1内のマジフェニックス、ウルカイザー1内のウルザードが搭乗可能。, ブルーパトジャイラー&イエローパトアーマー(ジャイロワッパー・ジャッジメントソード柄部付), グリーンパトレーラー&ピンクパトシグナー(シグナルキャノン・ジャッジメントソード刀身部付), 全種でデカレンジャーロボに合体可能。2のイエローアーマーの投光器(柄部)と3のグリーンパトレーラー搭載の刀身部でジャッジメントソードが完成。各デカマシンは、DX玩具版同様の武器収納ギミックがある。ミニプラ版はパトシグナーの掲示板は取り外さず直接の取付けが可能。, 全種でデカベースロボが完成。デカベース及びデカベースクローラーへの組換え変形可能。変形の際の上半身と手の移動ギミックはオミットされている。, 付属のデカマシンミニモデルは、デカベースへの格納とデカレンジャーロボに簡易合体可能。, デカレンジャーロボとスーパー合体してスーパーデカレンジャーロボ及びライディングデカレンジャーロボに合体可能。, ミニプラ史上最高価格(単体として初)の商品。高価格のため、一部で入荷されない店舗もあった。価格は税込819円で、これは, 4はミニプラ独自のギミックとしてパトウイング4と5は劇中設定と異なりノズルが塞がれ、代りに組換え遊びを考慮した差込口がある。2はパトマグナム(2丁拳銃)を取付け可能。, スーパー戦隊のミニプラでは初の(再版もしくは色換え+追加パーツ以外)ホイルシール仕様の商品となった。, 1は2種類のシールド(展開前後)が付属。ビームライフルはフロントアーマー(背面腰部)に装着可能。, 未使用のジョイントがあり、それを用いることで一応のディグチェスター形態は可能だが、クロムチェスターγのドリル伸縮ギミックがオミットされているため、完全な状態にはできない。, 全種でフォートレスフリーダムが完成。付属のクロムチェスターのミニモデルはストライクチェスターに簡易合体可能。, 上記にシルバーメッキ加工を施したミニプラデカレンジャーロボシリーズ全種セット。(ブラストバギーを除く), DX玩具版と異なり、アバレンオージの頭部の収納ギミックはないが、爆竜ティラノザウルスの口内に収納することが可能。, 一部組み立て完成品。バキケロナグルス・ディメノコドン・パラサロッキル・アンキロベイルスのミニモデル付。, 別売りのアバレンジャー大集合(爆竜などのミニ人形)と連動していて搭載可能。森永の食玩プラモ版との連携も可能。, アバレンオー・キラーオーの腕部に武装合体可能。頭部など一部パーツは塗装済みとなっている(中国製)。, ミニプラマックスオージャ発売と同時期の11月下旬に再発売された。その際に、パッケージの一部が変更されている。, アバレンオーとキラーオーでキラーアバレンオー(説明書ではアバレンオースーパーモード)に合体可能。, アバレンオーの成型色変更と一部新規パーツ追加版。アバレンオーと異なり、頭部は余剰となる。, アバレンオーが必要な形態においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを生み出せる。, 3は変形機構をオミットした簡易成型の廉価版。超爆竜コレクションを武装合体可能。付属の黄金爆竜三体はミニプラマックスオージャ版に比べパーツ割りや造形が細かく、ランフォゴールドはオリジナルギミックとして簡易的な変形機構を有する。, 一部組立て完成品。天雷旋風神ミニモデルとカラクリボール一個付属。天雷旋風神は搭乗可能。カプセルトイ商品や森永の食玩プラモ版との連携も可能。, 4はタンクモードに変形可能。2のガオキングフェイスの収納ギミックはオミットされていて、顔面が露出した形態となる。, 1はガオキングのみ武装合体可能。合体の際、鼻の部分は真直ぐな剣先(鼻)に付け替える。, 2と4と5はガオキング・ガオハンター・ガオイカロスの腕部に武装合体可能。2は合体の際、頭部にヘッドギアを取り付ける。, 3 - 5はガオキング内の2と5でガオマッスルに合体可能。3のガオマッスル胸部にマッスルアンカーを収納可能。4と5は口内にミサイルを取付け可能。, 全種でガオハンターに合体可能。ガオハンター頭部はイビルヘッドとジャスティスヘッドの2パターンに変形可能。, 2はアニマルの頭部を差し替えて変形するが、ロボット形態でアニマルの頭部が正面を向けるため、DX玩具版ではできない天地震撼ビーストハリケーンが再現できる。, 1はガオキング・ガオマッスルの下半身に合体してガオキングストライカー・ガオマッスルストライカーに合体可能。合体の際、腰部は円形状の合体パーツを用いる。, 2に付属のガオスピアーは伸縮ギミック付。パワーアニマルズ2の再版ではなく簡易成型の廉価版でガオジュラフには変形しない。パワーアニマルズ2を組合わせての合体も可能。, 一部塗装済み完成品。ロボット形態のみを再現。劇中設定と異なる簡易成型の廉価版。ミニプラガオキングと同等のサイズ。, 2のビートルマーズ形態の合体位置は劇中設定やDX玩具版と異なり、ビクトリーマーズ形態の両肩の位置に取付ける。, 2はマックスシャトル及びマックスライナー(列車形態)に変形可能。マックスライナーは、「ミニプラ グランドライナー」のゴーライナー先頭部に連結可能。, 1は劇中設定よりもスケール的に一回り大きいサイズ。ゴウタウラスに搭乗可能。人間体サイズのブルブラック付。, 1に同梱のパーツと2でギャラクシーメガが完成(劇中設定解釈)。メガシップに変形可能。変形の際、腕部は差換え式。ギャラクシーメガ頭部の背面ブースター部分はオミットされている。, 1はシャトルブースター形態を再現。劇中設定よりもスケール的に一回り以上大きいサイズでメガシャトル本体の変形合体はオミットされている。シャトルブースターはビームガンブースターライフルに変形して腕部に装備可能。シャトルブースターと2でミニプラオリジナルギミックのパワードメガシップに合体可能。パッケージ等の説明は劇中設定とDX玩具版と異なりミニプラオリジナルギミックの合体説明を主としている。, 4に付属するパーツで1のメガシャトル本体と合体できるミニプラオリジナルギミックがある。, ギャラクシーメガとデルタメガがスーパー合体してスーパーギャラクシーメガに合体可能。, 今作で初めてスーパー戦隊の1号・2号ロボ(人型の場合)同士のスーパー合体を実現したミニプラが製品化された, 劇中設定とDX玩具版ではロケットボイジャー3の機首がボイジャースパルタンになるが、ミニプラでは持ち手に装備不可能。, 本製品を境に、ミニプラの材質がポリスチレン樹脂(スチロール樹脂)からABS樹脂へと変更された。, 4と5の下内部に牽引ロープを搭載。2と4でタウランダー、3と5でレオローダーなどのチャリオットフォーメーション(牽引形態)再現可能。, 2と3はバスターオーレンジャーロボに合体可能。2はミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。, 全種で無敵将軍に合体可能。合体の際、頭部と腕部は差換え式。1は無敵将軍頭部と差換える。, 2は1の龍星王よりもスケール的に一回り以上小さ過ぎる等、劇中設定と異なる簡略化された仕様。, 1は劇中設定と異なる仕様での気伝獣形態へ組換え(下半身を外し残る上半身に両足を取付ける。)可能。手足の付替えは軟質のポリキャップとボールジョイントを用いた。, 1の気伝獣形態への変形はオミットされている。腕が固定され前後に上がらない。飛龍棍(ロッド)は付属していない。, 2はロボット形態(武人)のみを再現。1のパーツを組合わせて、牙大王に組換え可能。牙大王形態への胸のスライドはオミットされている。1はミニプラ版より一回り小さいサイズ。, 3は気伝獣形態に変形可能。胸が開閉して付属の龍星王(武人)ミニモデルを体内に格納可能。指の伸縮はオミットされている。, 全種で大獣神に合体可能。合体の際、1の頭部と2の脚部は差し換え式。背部のキャノン砲パーツの取付けはオミットされている。肩部は設計の事情で下がり気味となる。, 全種でジェットイカロス及びイカロスハーケンに合体可能。合体の際、1 - 3の機首は差換え式。4と5の主翼先端部の折畳み収納がオミットされていて、主翼先端部が展開状態の合体形態となる。, 3と4でキャリアベータが完成。全種でファイブロボ及びファイブトレーラーに合体可能。, 剣士ゼータ以下4点を新規に追加した再発売版。後に別のシリーズの通常の食玩プラ組立てキット商品にリニューアルした上で継続された。, 上記ミニプラSDガンダム対応のメンテナンス基地。ミニプラSDガンダムのコマンドガンダム付。, ターボロボに合体可能。一部にダイキャストを使用。ミニプラ版より一回り小さいサイズ。, ターボラガーと「メタル合金ターボロボ」がスーパー合体してスーパーターボロボに合体可能。, 1 - 3はライブロボに合体可能。腕の関節部が回転しないため、剣を前に向けられない。2のダブルカノン(ライオンカノン)の肩後部への取付けはオミットされている。, 1と2でサンバルカンロボに合体可能。3の内容でバイオロボに合体可能。5と6の内容でチェンジロボに合体可能。7と8の内容でフラッシュキングに合体可能。, 1と2のみ1981年当時の200円BOX販売商品(箱ガチャ)につき、他のカプセルトイ平行販売版ミニプラ(後述)よりも少し大き目のサイズ。腕部は一体成型で取外し不可。機首の伸縮はオミットされている。, ライブロボに合体可能。一部にダイキャストを使用。ミニプラ版より一回り小さいサイズ。差換え組換え式の合体のため余剰パーツがある。, 1号・2号ロボ同士のスーパー合体を前提に「ミニプラ ライブボクサー」と同時企画で製品化。スーパー合体のためミニプラ版でオミットされた腕関節の回転が可能。, ライブボクサーと「メタル合金ライブロボ」がスーパー合体してスーパーライブロボに合体可能。「メタル合金ライブロボ」とのスーパー合体を前提とした製品化のためミニプラ版ライブロボとの互換性は無い。, 1 - 3はフラッシュキングに合体可能。合体方法は劇中設定とDX玩具版と異なり1の胴体を分割して両腕、両脚を挟み込む方式。, 1は機首のフェイスカバーがオミットされ、チェンジロボ顔面が露出したままの形態となる。3はミサイルハッチ開閉ギミック付。剣とシールドは一体成型のため取外し不可。, 各商品には、フェニックスを除く4人のチェンジマン人形(カプセルトイ版平行販売)が付属。, 『ミニプラ』ブランドカテゴリーを冠した初の食玩商品(前述)。金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された(前述)。, 全種でチェンジロボに合体可能。1はフェイスカバー開閉ギミック付。1と2はオリジナルギミックのランディングギア付。3はミニプラ版でのミサイルハッチ開閉ギミックはオミットされている。, BOX自動販売機(箱ガチャ)で単色成型と仕様変更したミニプラ形式でテスト販売された。, 1はロボット形態(戦闘巨人)に変形可能。両腕の伸縮と踵の変形はオミットされている。, 劇中設定と異なる簡易変形の商品。1は、胸前部の中央の一部が開閉して頭部を形成し脚部は引出し式で腕部は差換え式。, 1と2はバイオロボに合体可能。2は足首の収納ギミックを差し替えで再現。1と2と4はオリジナルギミックのランディングギア付。, 各商品には、ピンクファイブを除く4人のバイオマン人形(カプセルトイ版平行販売)が付属。.