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© Do innovation Co.,Ltd. 2019'安田記念 2019'マイルチャンピオンシップなど重賞4勝 ※2020年11月15日現在: 幼少期は体質が弱かったのか、すぐに疲れが出るなど順調にトレーニングも行えないこともあった。しかし入厩し坂路調教でダンビュライトと互角の動きを見せると一気に期待は高まり2歳12月に出走した新馬戦は1.5 2019年6月2日(日)東京競馬場で行われる安田記念2019の予想です。海外路線から国内復帰となったアーモンドアイは断然人気で、全成績【6.0.0.1】のダノンプレミアムと2強の構図ですが、波乱が前提のマイル王決定戦でどこまで信頼できるか?私はアノ馬から入りたいと思います。, 今年はコノ馬!! ⇒ 人気ブログランキングYで限定公開中です!(6グァンチャーレでした), 日本ダービーでは特注馬指名のロジャーバローズが12番人気で1着に好走!浜中騎手がダービージョッキーになったのは記憶に新しいところであります。, 昨年の2着馬で、この馬は何故か牡馬混合戦の方が良績であります。切れるタイプじゃないので、スローの瞬発力勝負より、牡馬混合戦のペースの方が合うことが最たる要因です。舞台としてはベストで、ココは堂々の本命です。, マイラーズC4着からの臨戦ですが、このレースが不相性でして過去10年【0.1.6.35】と未勝利であります。それゆえ一つ落としたんですが、レース質としては悪くなくて、上り2位タイで前が止まらない、相当向かない展開を良く頑張りました。今回は一気の人気落ちで、結果如何では2度とこんなオッズでは買えないでしょう。これ以上は評価を落とせない1頭です。, 穴ならこの馬が1番手です。異端臨戦は魅力で、この路線は過去10年【2.0.0.5】でピンかパーか?斤量増は気になりますが、過去に実績もあるので問題ないでしょう。, その前走は位置取りもスムーズで、コーナー外⇒4角絶好位⇒直線は内で、最後までよく粘りました。レース質としては遠いんで相手の1頭までの評価ですが、全然人気もなくて一発候補です!, この馬は私が利用している、「うまとみらいと」のコラボ指数7位の35だったのは強い後押しです。(2頭居ますが外枠の方です), 上の数字は安田記念過去4年の指数及び結果です。毎年6位以下馬が1頭以上馬券圏内している波乱レースです。, この「コラボ指数」なんですが、前半の6Rまでは全て無料で、メイン重賞も一つは無料提供されてるんですョね♪今週の無料提供重賞レースはもちろん安田記念。是非皆さんもご自分の目で確認された方がいいと思いますョ♪メールアドレス登録のみで閲覧可能!メールアドレスを入力後、送られてきた確認メールをクリックで完了です。お手数ですがサイトの方でご確認ください。, 金鯱賞1着から大阪杯を回避してマイラーズC1着からの臨戦になります。朝日杯勝ち、東京ではサウジアラビアRC勝ちがありますがマイルは久々で、私は3番手に評価を落としたんですが、コーナーは内で離れた2番手追走、4角は絶好位で、逃げ馬を交わす分だけ外に出して快勝しました。, 上り上位馬は3着までで、前残り気味でもありかなり向いた一戦だったと思います。反面、前走は短縮ショッカーで強さも際立ち、個人的にはアーモンドアイよりは評価できそうですが、それでも人気するでしょうから、妙味としてはイーブンです。, 中途半端な印を打つなら切ることも考えたんですが、これ以上は落とせませんでした。前走は3月に行われたドバイターフで、G1戦5連勝からの帰国緒戦になります。コーナー外⇒直線中の競馬で200m過ぎまでノーステッキ!完全に力が抜けてました。この後、海外滞在で凱旋門賞なんて話も出てましたが、日本での競馬を選択した陣営の決断は個人的には大賛成であります。, ベストパフォーマンスが出せれば5馬身圧勝しても不思議ない力差ですが、如何せん帰国緒戦で、海外遠征でもう別馬になっちゃったケースを特にこの近年何頭も見てきてる訳ですし、全幅の信頼などは到底無理な扱いであります。, 減点なしの満点クリア馬です。マイラーズC4着からの臨戦ですが、このレースはコーナー直線ともに内を通った馬が連対してまして、いわゆる一番伸びないゾーンを通って上り2位タイの脚で追い込みました。レース質は遠いものの、この辺りは評価に値する競馬でした。今の東京芝の速い決着でどこまで?ですが、全然人気がないようなので押さえます。, ユーチューブでは特注馬として紹介した1頭です。この安田記念過去10年、単勝15倍以上馬は8回で11頭が馬券に絡んでますが、LINE@に掲載してます項に該当する馬は【3.2.6.18】。複勝率37.9%・単回値282・複回値294とハイアベレージです。, マイラーズC4着からの臨戦ですが、この馬が逃げてペースを作って、途中はスローに落としましたが、結構ペースが乱れたレースでした。そこを柔軟に対応できたのは好評価です。前残りの展開、それとコーナー直線ともに内の馬が好走したんで向いた可能性は否めませんが、早い段階でココ目標は定まったローテでしたし侮れない1頭かと思います。, 他、同様に【3.2.6.18】に該当(オッズ次第ですが)しそうなサクラアンプルール、昨年の覇者モズアスコットまで……。, 3連複 2⇒▲・5・14・15⇒▲・1・3・5・6・7・14・15 各100(22点) (的中36.9倍). 牡馬が相手であろうが牝馬が相手であろうが、東京だろうがドバイだろうが、あらゆる壁を簡単に乗り越え、結果を出してきた。, 「ディープインパクトやオルフェーヴルらに並ぶ歴史的スーパーホース」といった声もあがっているようだが、それも当然だろう。, またも今回、壁が立ち塞がる。久々のマイル戦&帰国初戦。しかし、これまで同様、アッサリとクリアするのかもしれない。, 【Check Point】⇒強いて問題点を挙げるなら、現在の東京の「超高速の芝」だろう。この馬も【ジャパンカップ】でレコードを出したが、本来は2000M前後がベストの馬にとって「マイルでの超高速決着」は簡単ではないはず。さあ、どうする?, 確かに、3歳春、怪我をして【皐月賞】を回避する前の段階までは「確実にクラシックを獲る」とまで言われていた逸材だ。, それでも、約9ヶ月半ぶりの実戦&初めてとなる古馬との対戦でいきなり完勝するとは、、、、ましてや、後にG1【大阪杯】を勝つアルアインらを子供扱いしたのだから。, 【Check Point】⇒この春3戦目ということで、状態はピーク!ダノン自身の力は出し切れるはず。後は、単純に「アーモンドアイとの力関係がどうか」という点だけだろう。, 競馬の始まりは、発祥の地であるイギリスの貴族同士が「1対1」で全財産の大金を賭けた上で、互いの愛馬で決着をつけたことだと言われている。, もしもアーモンドアイとダノンプレミアムが本当に飛び抜けた2強だと考えるなら「つまらない」などと言って諦めるのではなく, 勝利する確率は「2分の1もある」のだから。こんなに美味しいギャンブルが他にあるだろうか?, 詳しくは後半で。その前に、キングスポーツの勝負システムなどについて、ざっくりご覧頂けたら幸いだ。, 2019年のキングスポーツは「3連単」を中心に勝負をしています!(詳しくはコチラ) 2019年競馬予想, 今の国内競馬界で最も強いであろうアーモンドアイや、金鯱賞・マイラーズCを完勝したダノンプレミアムが参戦しています。2強ムードのレースとなっていますが、どちらが信頼できるのか?また2頭に勝てそうな馬はいるのでしょうか?考えていきましょう!, 今週は安田記念と鳴尾記念が行われますが、安田記念は何と言ってもアーモンドアイが参戦していますからね。, ドバイターフも一度だけレース映像を見ましたが、4角で手ごたえが違いましたね。世界のG1であれだけの走りが出来る馬はなかなかいないでしょう。, 現時点では「アーモンドアイ>>>ダノンプレミアム>その他」みたいな感じで考えています。, 先週は1倍台のサートゥルナ―リアが勝つどころか馬券にも絡めませんでした。なので今週もどうかなと思っている方も多いかもしれません。, ただ別のレースを一つにつないで考えるのはあまり良くないと思います。あのレースはあのレース、このレースはこのレースですからね。, あくまで、今年の安田記念でアーモンドアイは単勝1倍台で買えるのかを考えていきましょう。, 前走のドバイターフに関しては詳しい情報が手に入らないので何とも言えませんが、とにかく走りは強かった感じ。牝馬3冠はじっくり構える競馬をしていて、勝ちにいくというよりはこの馬の力を信じる競馬をしていました。そしてジャパンカップでは先行する競馬をしましたね。ここが初めて勝負したレースではないでしょうか。ジャパンカップを見返すとスタートから他の馬とはバネが違いますし、最後も想像通り凄く伸びますよね。最大の問題はマイルということだと思いますが、この馬はスピード能力も他の馬と違いますからね。ドバイターフより200m短いぐらいならこなしてくるでしょう。ちょっとこの馬には逆らえそうにないですね。, 2強なら逆らうのはこっちでしょうと思っていましたが、マイラーズCの走りを見返すと相当強いですね・・・。ゴール2F前で早々に交わして、あとは流す感じ。しかも馬体緩めであの勝ち方ですからね。前走のレースを見れば見るほどこちらにも逆らえそうにない。前走と同じ状態ならば隙があるかもしれませんが、この安田記念に向けてしっかりと仕上がって出てくるでしょうし、伸びしろもありそうなのでね。残念ですが、不動の2番手なのかな。, 前走のヴィクトリアマイルは海外帰りの一戦でしたが、全くこの馬らしさがありませんでした。スタート後からゴールまで終始走りが悪かったですし、逆に良く5着に入りましたよ。叩き2戦目で走りが戻ってくれば普通に馬券に絡める馬だと思います。アーモンドアイ、ダノンプレミアムを負かせるほどの馬かと言われると難しいですが、買いたい馬の一頭ではあります。追い切りの動きを見て重視するかどうか決めていきましょう。, 中山記念でかなり緩めの馬体で3着に入った時は能力の高さを感じましたが、大阪杯は見事に大敗してしまいましたね。マイラーには厳しい流れでしたし、やはり2000mという距離も長かったのでしょう。今回マイルに戻ってきてどうかですが、ちょっと心配なのは前走の大阪杯でかなり馬体が仕上がっていたこと。あそこまで仕上がっていると反動が気になりますね。中8週での参戦なので、ちょっと間隔が短いかなと。引き続き良い状態なら馬券に絡める馬だとは思います。, 前走のマイラーズCはダノンプレミアムに負けるどころか馬券にも絡めませんでした。究極の上り勝負がダメというタイプでもありませんし、単純に力負けかなと。プラス10キロでの出走でしたが、明らかに緩いわけでもありませんでしたよ。G1で買える馬ではないかもしれませんね。追い切りが良くなっているとかなにか理由がない限りは重視しないと思います。, 過去の走りやパドックを見た感じ、やはりアーモンドアイ、ダノンプレミアムは素直に重視すべきかなと。, 基本的に2頭は馬券に絡むと考えて、3頭目に入りそうな馬を3~5頭に絞って挑む感じが良さそうですね。, やはり2走前の豪快な競馬が忘れられません。あの時に安田記念で狙いたいと思っていましたが、前走負けたことでいい感じに人気落ちしそうですね。あの末脚は東京マイルでこそだと思いますし、G1の差しの決まる流れも向きそうですよ。一発ある馬だと思います。(ちなみに先週はこのコーナーでロジャーバローズを推しながら、最終的には連下△にしてしまいました。今回は悔しい思いをしないように冷静に判断したいと思います。), 一時、出走が取り沙汰されていた、香港最強マイラーのビューティージェネレーションの来日は残念ながら実現しなかったが、現役最強馬と目されているアーモンドアイに、復帰2戦を圧巻のパフォーマンスで制したダノンプレミアムが激突。更には、アエロリット、ケイアイノーテック、ステルヴィオ、ペルシアンナイト、モズアスコットなどのGI馬が多数参戦を予定しており、例年に比べても注目度は俄然高いと言えよう。, 注目度が高くなればなるほど、世に出回る情報は多くなる。しかし、それが有益かどうかの話は別。本音を世間に語るメリットのない関係者がマスコミに語る大部分は建前コメントでしかなく、いわゆる毒にも薬にもならないモノばかり。そこから確信に至る結論を導き出すのは相当困難な話であり、それらを参考に馬券を買っていては、大部分が運に左右されると言わざるを得ない。, また、今の競馬界で最も注目されるべき存在がノーザンファームだ。GIを席巻するノーザンファームの思惑を知らずして馬券購入することなど考えられない話だが、ノーザンファームが有する天栄、しがらきは“外厩”であり、トレセン内の施設ではない。すなわち、新聞記者の取材が及ばないことを意味している。無論、シンクタンクは早くから“外厩”の重要性に着目しており、そこからも情報を入手できるような態勢を整えてきている。競馬界の新たな時代の波にもシッカリと対応している。, マスコミは『アーモンドアイVSダノンプレミアム』の2強対決として煽り立てるかもしれないが、9番人気モズアスコットから的中をお伝えしてた去年や、圧倒的1番人気モーリスが8番人気ロゴタイプに敗れた2016年など、そもそも安田記念はひと筋縄ではいかないレースであり、まだ結論を下すのは早計だと断言しよう。, 現段階では公表できないが、ある有力馬の「実は◯◯が良くないのでは……」という話や「ウチの馬が勝ちますよ」と豪語する陣営の存在など、安田記念の情報は続々と入ってきている。, 少しでも多くの競馬ファンの方々に、確かな関係者情報があることを知って頂くべく、今週の安田記念【穴の3連単馬券】を特別に無料公開する。前哨戦の京王杯スプリングCの3連単2万0940円的中、3連単1万8190円的中の東京新聞杯などでも確かな実績を残しているので、ぜひともこのチャンスをお見逃しなく。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。.