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蟻の門渡りを攻めるテクニック

あえてペニスから遠ざかる

睾丸とアナルの間の、蟻の門渡り。 蟻の門渡りを攻めるテクニックを覚えていると、男性を焦らすときにも使えますよ。
フェラだと思いきや、ペニスから遠ざかることで、男性ははやくペニスを触ってほしくなってきます。でも、まだ触ったりしゃぶってはいけません。
ペニスから遠い足の付け根から舐めてみましょう。睾丸も舐めるのを忘れずに。
ちゅぱちゅぱいやらしく音をたてながら円を描くように舐めたり、睾丸を優しく口に含んだりします。
このとき、男性の足の間から男性を見つめながら舐めるといいですよ。
さんざん焦らした後は、蟻の門渡りを攻めるテクニックを使う番です。

蟻の門渡りを攻めやすいポーズ

そして、蟻の門渡りを攻めます。
睾丸からアナルにいくのですが、このとき男性には四つん這いになってもらうのがいいでしょう。
中には、四つん這いのポーズが嫌いな人もいるかもしれません。
そんなお客さんには、足を開いて立ってもらいましょう。または仰向けで寝てもらい、膝をたてて足を開いてもらうポーズでもいいです。
この三つのポーズなら、睾丸やアナルがはっきり見えて、蟻の門渡りを攻めやすいのです。

蟻の門渡りの攻め方

睾丸からアナルに向かって、ゆっくりと舌を尖らせながら舐めてください。
何度も繰り返して舐めながら、マンネリにならないよう変化をつけてみましょう。
この蟻の門渡りは、性器や肛門につながる神経が集中しているので、男性はここを愛撫されるとたまらなく気持ちいいそう。
蟻の門渡りは、アナルの下というのもあって、奥さんや彼女は抵抗あるというか嫌がる人も多数。
蟻の門渡りを自分から攻めてくれる奥さんや彼女は、ほとんどいないでしょう。
もちろん男性も、そんなこと頼んで、変態と言われたり拒否されるとショックなので、最初から頼まないことのほうが多いはず。だから、風俗嬢が攻めてあげると喜ぶのです。
ここを攻めると、すぐに気持ちよくなってしまう男性が多いというほど、蟻の門渡りは男性にとってたまらないポイントなのです。
なので、ここを攻めるのは、最後のほうにしましょう。 風俗嬢だからこそ、とことん攻めて気持ちよくしてあげることのできる、蟻の門渡り。
女性も、同じ場所を触られると気持ちいいそう。
アナルの下のあたりを自分でさわったりしてみてください。
自分でもやってみることで、より蟻の門渡りを攻めるイメージができると思います。
蟻の門渡りを攻めるテクニックをマスターしたら、男性はリピーター客になってくれるはず。

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