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「講習」について

入店前の講習は、気になるところ。 DVDやマニュアルを見るだけの講習も ありますが、お互い裸になっての講習もまだまだあるようです。
本番をしない店と謳っているのに関わらず、店長によっては本番をしてしまう人もいるとか。
あまりに自然な流れなので、女のコ側は拒否することもできず受け入れてしまわざるを得ない状況なのです。

なぜ裸での講習があるの?

もちろん、裸での講習がどのお店でもあるわけじゃないですよ。 一部です。
できたら裸での講習はしたくないとは思いますが、 やはり裸だと女のコがどのくらいスタイルがいいとか巨乳かとかわかるわけです。
また、気遣いができるかとかもなんとなくわかります。
そうすると、このコはカラダのほうで売れそうだとか、人柄のほうで売れそうだとか 女のコの強みも把握できるのが、裸での講習なのでしょう。
ピンサロだったら個室でないので、どんな接客をしているか男性スタッフが見ることができますが、個室でやるプレイの場合は店長であれ、どんなふうに接客をやっているか見れません。
なので、講習はそれを見極める場でもあるのです。

講習で本番はアリ?

だからといって、もちろん本番をやっていいわけではないですよね。
そもそも講習なのですから、流れだけを教えてくれたらいいわけで、 本番をする必要は全くないのです。
でも、採用される側ということで、 そのまま泣き寝入りをする女のコがいかに多いことか。
または、講習ってこういうもんなのだろうって誤解しているのかも?
講習で、本番をする必要はないのです。 その認識さえしっかりしていれば、あとは流されずにしっかりとこちらも店長をチェックするくらいのつもりで、講習に取り組むこと。

講習のときの心構え

かりに、講習のときに本番を受け入れてしまったら、実際に入店してからも本番をするように言われてしまうことも。
なので、面接や講習だからといって、採用される側だからといってなんでも我慢する必要はないのです。
本番をされそうになった場合は、きちんと断りましょう。
これでダメになったとしても、最初からそういう店で働かないほうがいいのです。
だって、本番ダメといっておきながら講習で本番をしようとする人は、女のコたちを大切にしているとは思えません。
「どんなことが得意なのか」「このコの魅力はどこか」「仕事の覚えが早いか」を知るために、店側は講習をします。
一度講習をやっても、女のコの覚えが悪かったり、女のコ側からの希望で、再度講習をすることも。
とは言え講習だからといって、緊張しすぎることなく、仕事の流れを掴みつつ、本番を強いられることのないよう毅然とするくらいのつもりでいましょう。

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