デリヘル求人・バイト・出稼ぎ

LINEからお問い合わせ

デリヘルで使える!相手を傷つけない店外デートの断り方

デリヘルは派遣型風俗のため、お店ではなくラブホテルやお客さんの自宅でプレイを行います。
お客さんと2人きりの空間になるため、その都度適切な対応をしなければならない場合もあることも。特に多いケースが、お客さんに店外デートを誘われるということ。
デリヘルで知り合った女性ともっと仲良くなるために、お店以外で会う「店外デート」を誘ってくるケースです。
店外デートはお客さんとの仲を深めて次の指名に結ぶことができるメリットがある反面、デート中に身バレにつながってしまう可能性が出てきます。
女性側からすると、仕事以外でプライベートではお客さんに会いたくないという方も多くいます。
こんなとき、相手を傷つけないためにはどのような断り方をすればいいのでしょうか?

行かない」という自分の意志をはっきりと相手に伝えよう

お店のスタッフがいない所で店外デートに誘われたら、断りづらい場合もあるかもしれません。
しかし「行かない」という自分の意志を口に出して伝えないと、何度も誘われてしまうことも…。
断る際の言葉は、よりはっきりと完結に言わなければ相手に伝わりません。
「行けないんです…」と言うと付け入る隙がうかがえてしまうため、「行きません」と言った方が効果的です。
「行きませんよ?!」とニコニコ笑いながら受け流せることができればOK!

お店の決まりで行けない事を伝える

デリヘル店は業種やお店によって店外デートは禁止されているところが多くあります。
より相手を傷つけない断り方の一つとして、「お店の決まりで店外デートが禁止されているんです」と一言いってしまえば引き下がるというお客さんがほとんどです。
店外デートが禁止されているかされていないかはお店によって異なるので、事前にお店のスタッフに聞いておきましょう。
そこでこういったお客さんへの対処法も教えてくれるかもしれません。
「お店で禁止されている」あると伝えれば罰金や出禁になりかねないのでそれ以上は踏み入ってくることはありません。自分の口からはっきり言葉を伝えることが大切なポイントです。

まとめ

店外デートを断った事に対して、ごく一部のお客さんは風俗嬢の女性に逆切れ・逆恨みしてしまうこともあるのだとか。
万が一お客さんとの間にトラブルに発生しそう、又は発生してしまった場合は早い段階でお店のスタッフに相談しておきましょう。
上手な店外デートの断り方をおさえておくことで、お客さんを傷つけることなく誘いをかわすことができます。
接客をするうえで良好な関係を築いていくためにも、受け答えのイメージをしておくと安心です。

他の特集記事を読む

お問い合わせステップ
※マークは入力必須です
お名前※
メールアドレス※
電話番号※
希望のエリア
質問・お悩み相談など


LINEからお問い合わせ

お問い合わせ

WEBからのお問い合わせ

LINEからお問い合わせ

加盟店募集について

↑ PAGE TOP