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盛り写メに注意!採用されやすい写真とは?

デリヘル業界でも多く行なわれている「写メ面接」。
写メ面接とは、お店に行かずにメールやLINEで面接を行うというシステムです。
自分の顔写真・全身写真などをお店側に送信し、お店のスタッフの質問に答えることでいち早く採用か不採用かが分かる仕組みになっています。
この時に送信する「写メ」こそが採用につなげるための最も重要なポイント!
相手に可愛く見てもらうために盛り写メを撮って、実物とかけ離れた写真を送っていませんか・・・?
今回は写メ面接の盛り写メで気を付けたいポイントをご紹介していきたいと思います!

盛り写メは逆に不採用のきっかけに…?!

写メ面接はほぼ写真で採用が決まりますから、「少しでも可愛く・キレイに写メを撮りたい!」と考える方がほとんどでしょう。
しかし、このとき写真を加工した盛り写メを送るのはNG。過度な加工を施した盛り写メはお店側にも良い印象を与えません。
お店側は容姿やスタイルはもちろん、仕事への熱意等から採用を決めます。
採用されても実際の容姿とスタイルからかけ離れていては、写メ面接で採用になっても実際にお店に出勤したときに不採用になってしまうこともあります。
お店のコンセプトや個人の雰囲気に重きを置いている風俗店では、やはり写メ面接において盛り写メは控えましょう。

クレームにつながることも…

通常デリヘルでは、ホームページや受付において在籍している女性のプロフィール写真を提示します。
お客さんが目にすることもある、このお店のパネル写真や写メ日記でも盛り写メを使ってしまうと、今度はクレームの原因になることも。
ここにも盛り写メを使ってしまうと、「この女の子はタイプだから指名しよう」と指名しても「写真と実物が全くちがった」となってお客さんは当然混乱します。
なかにはお店側にクレームが来てしまうこともあります。

写真はありのままの自分をアピールしよう!

適度な加工は問題ありませんが過度に加工をしてしまうとあとあとトラブルにつながり、自分が損してしまうこともあります。
自然体でありのままのあなたを写した方が採用率もアップしますし、お客さんの前に出たときに信頼度もUPします!
「盛り写メでの顔と、実物がぜんぜん違う」なんて言われたら、傷つくのは自分自身です。
せっかくデリヘルで働くのであれば、胸をはってお仕事をしたいですよね。

いかがでしたでしょうか?
写メ面接では盛り写メには気を付けたいところですが、あなたの魅力が発揮できるありのままの自分を売り出すことで稼げる風俗嬢に近づきます。
お店の人に信頼してもらい、多くのお客さんに指名してもらうためにも、写真の写し方から見直してみましょう!

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