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マナー違反になってない?デリヘルでの接客上の注意点

デリヘルは派遣型風俗のため、ラブホテルやお客さんの自宅で接客を行います。
周りにスタッフがいない環境なので、自分だけで接客を進めます。このとき、お客さんと関わる上でも最低限のマナーは守らなければなりません。
何気ない一言や仕草、対応で相手に与える印象は大きく変わります。あなたも知らない間にお客さんを傷つけていた…なんてことがあるかも!?

「マナーがなっていない」と思われてしまわないためにも、デリヘルの接客上での注意点をご紹介していきたいと思います。

①気持ちよくあいさつができる

あいさつは基本中の基本。
デリヘルを利用して出会うお客さんはほとんど初対面の方。第一印象を良くするためにも、まずは笑顔であいさつしましょう。

笑顔を向けられたら自然にお互いに良い雰囲気になります。プレイ前にも雰囲気づくりとして場を和ませるのもデリヘル嬢のお仕事の一つ。
手の抜いた接客でふてくされた態度では接客マナーが悪いとされ、クレームにつながる事もあります。
もちろんお客さんだけでなく、お店でお世話になるスタッフや店長に対してもあいさつを忘れずにコミュニケーションをとりましょう。

②お客さんに対する気遣いを忘れない

なかなか相手が気付かないような事に気付くことができる女性は、他の女性に引けをとりません。
プレイ前服を脱いで散らかったってしまったものをキレイに畳んでおいたり、お客さんがタオルを使うタイミングで用意してあげたり…。
こういったさりげない気遣いができる女性は誰からも好かれます。
視野を広げて身の回りのことができるポイントをアピールすることができるでしょう。
相手が気を使う間もなく、さりげなく気遣うことができたらワンランク上の接客ができるようになりますよ。

③リピーターのチャンス!目の前のお客さんを大切にする

デリヘルでは、お客さんから払われた料金に伴ってサービスが行われます。
どれも決して安くはない料金ですのでサービスを提供する側としても、頂いている料金だけの有意義な時間を提供することを心がけましょう。
「自分の好きなタイプではない男性だから」「気持ち悪いから」といって、接客やサービスに手を抜くということは絶対にNG!

いかがでしたでしょうか?
マナー違反と思われてしまわないためにも、一つ一つの接客でもお客さんを第一に考えて接するとデキるデリヘル嬢に近づきます。
お互いが一緒にいて気持の良い時間を作るという姿勢で接客を行いましょう!

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