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デリヘルでストーカー被害に遭うことはないのか?

デリヘルは派遣型の風俗なので、お客さんが待機している家やホテルへ派遣することになります。
男性と1対1で接する機会が多いデリヘル嬢だからこそ、お店を利用したことがきっかけとなってストーカー化することもあるのでは?と不安に思っている女性は多いと思います。
デリヘルではストーカー被害に遭うことはあるのか?、そしてストーカー被害に遭遇した場合はどうすれば良いのでしょうか…?

デリヘルでストーカー被害に遭うことは少ない

デリヘルはお客さんが待機している場所まで赴きますが、デリヘルは店舗型風俗店と違ってプレイ終了後は外で待機しているドライバーの車に乗って待機所、または自宅などに戻るので、自分からお客さん側に連絡先や自分の住んでいる住所を言わない限りは、女の子を特定する手がかりなどつかめません。
もちろん、接客中はドライバーが外で待機しているので、徒歩で後をつけてくるような男性はいませんし、車で後をつけてくるなんて事もありません。

また、デリヘルでは「NG客」というものがあり、迷惑なお客さんをNGに指定できるという制度があります。これはデリヘル嬢が「二度と接客したくない」と思える男性をNG客として扱える制度で、過度にしつこく連絡先交換を強要してきたり、極端に不潔な男性、乱暴的な男性などは「出入り禁止」として扱われることになります。
そのため、少しでも自分の身に危険を感じた場合はお店のスタッフさんに伝える、もしくはそのお客さんをNG客として指定するようにしましょう。

ストーカー化しやすい男性とは

デリヘルを頻繁に利用する男性、つまり常連客ほどストーカー化する傾向が高いと言えます。
リピートしてくれるお客さんは有難い存在ですが、その反面何度もリピートしている分、リピートする女の子に執着心が芽生えることにより、それがきっかけでストーカーすることが考えられます。
お客さんがリピートしてくれているという事は、女の子側も男性客に対して愛想良く接しているはずです。そのため、女の子側から好意を寄せられているのではないか?...という勘違いをしてしまう男性客も少なくはないでしょう。
特に、風俗を頻繁に利用する男性ほど、プライベートで彼女が居なかったり、女の子に対する免疫がない人が多いです。もし、ストーカー気質があるかな?と感じた時には、過剰な色恋営業などは控えるようにしましょう。

万が一のための対策はしっかりする

お客さんがストーカー化するのを防ぐためには、そのための対策は万全にしておくべきです。
お客さんの中には女の子と連絡先を交換したがる方や、「どこに住んでいるの?」などの質問をしてくる方がいますが、そういった場合には、お店から連絡先交換は禁じられている旨を伝える、または営業用のLINEアカウントでのやり取りが良いかもしれません。

いずれにしてもデリヘルのお仕事は、キャバクラのお仕事のように「営業行為」をする必要はありませんし、お店側から強制されることはないので、お客さんに自分のプライベートのことを話さないのが一番無難な対策になります。

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