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新宿ゴールデン街の魅力知ってますか?

新宿東口へは、伊勢丹やルミネなど、ショッピングをしたり友人と会う時によく使いますが、明治通りや靖国通りといったメイン通りを外れるとかなりコアな地域が出現します。
今日はそんな、なじみは深いけど、あまり足を踏み入れていない、でもちょっと気になる新宿についてお話したいと思います。
都内でも指折りの繁華街としてよく知られているのは歌舞伎町だと思います。
歌舞伎町も久しぶりに行くとかなり様子が変わっています。いつ行っても何時に行ってもにぎやかなのは今も昔も変わりませんが・・・。
そして、東口と言えばなんと言っても新宿ゴールデン街が気になります。
気になるくせに随分前に数回行った程度なので、そろそろ足を運んで、最近の新宿ゴールデン街の様子を見に行ってみたいと思います。
と、その前に、事前調べとして新宿ゴールデン街についてみなさんにもご紹介♪
もともとは新宿東口の駅前にあった闇市を東京都が撤去。
その替え地として現在の新宿ゴールデン街の場所に移転してきたのが始まりですが、当時はほとんどが飲食店という名目で赤線まがいの営業をしていて、都内でも有数の売春街だったそう。。。売春防止法が施行されたことで飲み屋さんが密集してきて「ゴールデン街」と名前を変えたんですね。 1958年当時の新宿ゴールデン街にあったお店は3つに分類できると言われていて、1、「文壇バー」2、「ゲイバー」、3、「ボッタクリバー」。
「文壇バー」には作家、ジャーナリスト、編集者が集まって熱く議論したり、中には喧嘩をする人も少なくなかったそうです。なんだか時代を感じますね。
店内の広さは3坪~4.5坪と狭いのも特徴で、ひしめきあって語りあっていたことでしょう。
新宿ゴールデン街と言えば、宇多田ヒカルさんのアルバム「ディープリヴァー」のポスターの背景になったことでも有名ですが、様々な年代の人にとって、なんとなく気になる街であることは間違いなさそうです。
現在でも1950年代の雰囲気を残す場所も多く残ってはいるものの、オーナーの世代交代も進んでいたり、建物の老朽化もあり、これからは若者中心の街になって面影をなくしていってしまうのでしょうか?だとしたら寂しいですね。
そろそろ実際に足を運んでこの目で確認してきたいと思います。
みなさんも稼げる街新宿で稼いで、ゴールデン街に足を運んでみては?

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