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キスのテクニック

キスにテクニックなんてものがあるのか?そう思った方もいるのではないでしょうか?
でも、キスが上手い男性ってセックスも上手かったということがあると思うのです。
逆にいうと、キスが下手な男性はセックスも下手なパターンが多いはず。
もちろんテクニックだけでなくセンスもあると思うのですが、相手をドキドキさせたり興奮させるキスってあるのです。
デリカシーのかけらも感じないようなキスやまったくドキドキしないキスがあるのと同じように。
ということは、反対のこともいえるはず。
男性のお客さんからみても、キスが上手い女の子キスが下手な女の子って思われてもおかしくないのでは。
それならば、キスが上手い女の子になったほうがいいですよね?
あの子とキスをしたいって思われるほうが、指名率アップにもつながるはず。

フランス式ベーゼって?

キスには「ベーゼ」と「アンブラッセ」の2種類があります。
フランス語で、「ベーゼ」は唇と唇を合わせるキスのこと、同じくフランス語で「アンブラッセ」はキスをしながら抱擁しソフトペッティングをすること、です。
フランス式ベーゼにもいろんなものがありますが、ここでは3つ紹介します。
「螺旋式ベーゼ」「真空式ベーゼ」「吹き込み式ベーゼ」です。

相手の反応をみながら一方的なキスにしない

まず、「螺旋式ベーゼ」について。
イメージとしては、とんぼを捕まえるときに指先で輪を描くようにまわすような感じです。
その要領で舌を使うのです。
唇を合わせ、そっと舌を入れたら舌に自分の舌を絡ませるようにしてぐるぐるとまわすのです。とはいっても、やみくもにぐるぐると回すのでなく、相手の舌と一体になりリズミカルになるように気を付けないといけません。
相手が快感になるよう、相手のリアクションをみながらやりましょう。
右回しにしたり左回しにしたり…。
ただ、このキスは相手がMな人や激しくコミュニケーションしたい人向けかもしれません。
最近はお店の女の子に「素人感」を求めるお客さんが多いので、最初からあまり激しいキスをするより相手のリアクションをみながら、がいいでしょう。
次は、「真空式ベーゼ」です。 吸って吸って吸いまくるキスです。
息苦しくなるほど吸って吸って、離し、また吸って吸って…と繰り返すキスで、映画やドラマなどでみたことある人もいるのでは。
これは、リピーターのお客さんとお互いのことがわかっているような関係の場合、おススメ。
最後に、「吸い込み式ベーゼ」です。
真空式ベーゼと反対で、息を吹き込んで空気で満たしてあげるキスです。
これもただ息を吹き込めばいいというものではありません。
息の吹き込み方を工夫しながら、息でくすぐるような感じです。
セックスと同じくらい、キスは大切なコミュニケーション。
キスをおろそかにして、いいセックスはできません。
キスのテクニックにこんなものがあるのか、と参考に、お客さんとのキスを楽しんでみてください。

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